カレー好きのポケダン攻略

主にポケダン青空のLv1ダンジョン攻略について載せていくブログ。たまに他のことも書きます

このブログについて

カレーとゲームが大好きな人のブログ。主にポケダンのLv1ダンジョンを攻略しています

【内容】
だいたいうんめいのとう、きよらかなもりについてのクリアレポート(と自分の反省)、時々Lv1ダンジョンの雑談やポケダンの話について書いてます。記事に関しては更新することもあります

【ダンジョンの成果】
・うんめいのとうは100体以上攻略。ソーナンスアンノーンなどクリア済み
・きよらかなもりは最近やり始めたので鋭意攻略中

とりあえずうんめいのとうはΩランクまでクリアしたいのでソーナノとかコクーンとかのクリアを目標に頑張っています。きよらかなもりの目標は未定

こんな内容のブログですがよろしくお願いします。よければコメントとか頂けると嬉しいです

ベトベトンできよらかなもりクリア

ベトベトン(A)できよらかなもりをクリアしました(復活1回)




冒険の流れ
1〜14F
10まんボルトやスタミナリボンを入手。ベトベトンはヘドロこうげきまではたく1本なのでここでなにか拾えると嬉しい

15〜17F
無道狩り。今回は10まんボルトがあったのでそこそこ楽だった。はたくだけだとエアームドに有効打がないので結構厳しい。あまり稼げなかったら草地帯で稼いだ方がいい。8000程稼いで終了

18〜50F
きついハラマキを入手。あんまり能力の伸びが良くないのでヘドロこうげきを覚えるまでがやや辛い。ただヘドロこうげきはPPも多く壁抜けができるので多重習得を狙いたい。ヘドロこうげきさえ覚えてしまえば結構楽になる

51〜56F
マルマイン狩り。敵はフォレトスが面倒くさい以外は問題なかった。しかしピーピーマックスがなかったので結局50000程まで稼いで終了

57〜79F
ふっかつのタネを入手。ダグトリオやコドラ、メタングなどに注意。ダグトリオは弱点を突いてくるしコドラ達は攻撃が効きづらいからである。特にてっぺきを積まれたら何もできない。全くピーピーマックスが出なくて辛かった

80〜98F
パラセクトはヘドロこうげきがあるので問題ないがバクーダネンドールプテラが怖い。今回はプテラにかみつくを撃たれまくって40程くらって1回倒されてしまった。またメタグロスには有効打がないので結構厳しい

使ってみた感想
わざマシンの対応がなかなか良いのでいろんな技を覚えられる。10まんボルトやきあいパンチなど習得するなどかなりの芸達者なので状況に応じて覚えさせておきたい

自前の技だけだとはがねタイプやプテラネンドールなどが厳しい。特にはがねタイプは有効打がないので攻撃面で苦戦することとなる。プテラも全て効果今一つにされるため太刀打ちできるか怪しい

Bランクから昇格したみたいだが能力の伸びはそれほどでもなく終盤は苦手な相手が多いのでBランク上位くらいだと思う。Aは流石に過大評価

カイリューできよらかなもりクリア

カイリュー(B)できよらかなもりをクリアしました(復活1回)




冒険の流れ
1〜14F
かえんほうしゃやつばめがえし、ひみつのちからなど技マシンに恵まれる。レベル4まで上げて無道狩りに臨む

15〜17F
無道狩り。能力はメキメキ上がっていくがリンゴがなかったので7000稼いで終了

18〜50F
レベル10から必要経験値が10000になる。なんで?ここではみとおしやワープスカーフをそれぞれ23F、33Fで手に入れる。またひみつのちからをめざめるパワー地に上書きする。しあわせのタネが結構落ちてたためレベル補正のために食べる

51〜56F
マルマイン狩り。ここでたつまきを多重習得し連結する。HPがかなり高いのでドーピング次第ではソニックブームを2発耐えられるので少し安全。レベルを2上げて終了

57〜79F
ピーピーマックスが全く落ちておらず即降り気味。しかししあわせのタネは落ちているのでレベルが上がった直後に食べてレベル18まで上げる。ユキワラシとかは能力の問題で全く怖くない

80〜98F
ぎんいろのかぜリンチにあって1回倒される。ここもピーピーマックスが落ちておらず店に売ってるしあわせのタネでレベル21までアップ。りゅうのいかりまであと一歩だったがやるだけのことはやれたので悔いはない

使ってみた感想
レベル10から経験値が跳ね上がるのでレベル補正がのしかかってくる。今回はしあわせのタネが多かったのでラッキーだったが正直やつあたりがないと普通の攻略では無理。またPPが少ないのでそういう意味でもやつあたりは欲しい

りゅうのいかりを習得するならきついハラマキはほぼ必須。後はしあわせのタネやピーピーマックスの出に恵まれたら何とか習得できるのではないかと思う

能力が高いもののレベルが遅いのでCランクで良いだろう

きよらかなもり Sランク解説 早熟編

☆ランクの次に強いSランク。今回はきよらかなもりのSランクを全てクリアしたが数が多いので早熟タイプと晩熟タイプに分けてその解説を行っていこうと思う

イノムー
こなゆきの多重習得ができ、ふこうのタネが2つあるなら技を全てこなゆきにしてしまえる。そんな技構成でも普通に実用的なので狙えたらやってみるのも面白い

欠点は能力がSにしては低い。特に耐久は紙耐久な上に弱点を突かれやすいのでこなゆきで近寄らせないプレイングをしていきたいところ。なるべく通路でのタイマンは避けたい

キングドラ
成長が非常に早いので早々にレベル補正の恩恵を受けやすい。みずでっぽうの多重習得やえんまくなど使いやすい技が揃うので何をやるかシンプルにわかりやすく弱点を突かれることがないので安定した強さを誇る

欠点は単純に成長が早いだけなので能力はBランクくらいしかない。特にHPが低いのでソニックブームなどの固定ダメージに弱い。そのため先手を取れるようにみとおしメガネなど能力を補う道具が欲しい

リザードン
何と初期技にねっぷうがある。これを使ってエアームドなど纏めて倒したりモンハウに強く出られる。またほのお・ひこうタイプはパラセクトなどの強敵に強く出られるのでそういった意味でも恵まれたポケモン

欠点は貰い火持ちが面倒くさい。特にマルマイン狩りのウインディはひっかくがないとちまちまメタルクローで削るハメになるので非常に厄介。またプテラなどどうしようもない強敵がいるので得意不得意がはっきり分かれるポケモン

・ゴース
このポケモンも非常にレベルアップが早く無道狩りもさいみんじゅつからのAボタン連打で容易にこなせてしまうほど。またマルマインもさいみんじゅつで安全に狩れて通過移動もできるためうんめいのとうのロトムを彷彿とさせる。技のPPも多いので使いこなせば☆ランク並の強さを見せてくれること間違いなしの強ポケ

欠点は耐久が低めなこと。とはいえ壁に逃げ込めるので最悪逃げてしまえばいいためあまり欠点にはならない。ただしぎんいろのかぜは壁際にいたら当たるので注意

フシギバナフシギソウ
はっぱカッターやねむりごななど強力な技を覚える。特に強敵を眠らせて安全に倒せるのは大きい。またフシギソウはつるのムチの多重習得はできないがフシギバナより中盤のレベルアップが早いのでつるのムチの多重習得ができればフシギバナを上回る活躍ができる

欠点はねむりごながどくのこなとランダム習得なことと草技に偏ってしまうこと。特にねむりごな込みでSランクという感じなためどくのこなを引いてしまったらふこうのタネを使うかどくのこなを別の技に置き換えるなどして対策したい

リングマ
序盤の成長率が良くPPの多い技をたくさん覚えるため使いやすい。特性の根性はマルマイン狩り時にやけどになることでマルマインを一撃で倒せるようなすごい火力になる。みだれひっかきの多重習得もできるため攻撃ではカクレオンのような強さを誇る

欠点は早熟の割には必要経験値がかなり多めなので実は長い目で見ると晩熟タイプ。また連続技による攻撃は確かに強いがほうしやせいでんき持ちの発動しやすくするため危険。特にパラセクトのほうしで眠らされたら一巻の終わりなので注意

ジュプトルできよらかなもりクリア

ジュプトル(S)できよらかなもりをクリアしました(復活なし) 




冒険の流れ
1〜14F
パワーバンダナを入手。にらみつけるからの通常攻撃がやりやすかった。レベル4まで上げる

15〜17F
無道狩り。ジュカイン同様くさタイプなのにエアームドと余裕でタイマン張れる強ポケなので普通に倒せる。13000程稼いで終了

18〜50F
タネマシンガンやワープスカーフを入手。経験値がまずい敵ばかりなのでレベル補正がのしかかってきて面倒くさい階層だった。タネマシンガンは面倒くさい補正でも連続で大ダメージを与えられるのでこのポケモンとは相性が良かった

51〜56F
マルマイン狩り。必要経験値が多いのでそんなに上げられなかったがレベル16まで上げることに成功。ここではフォレトスが非常に面倒くさいので石ややつあたりを拾っておきたい

57〜79F
連結すいとるで倒しまくる。ここは恐ろしく硬く、マグカルゴのひのこすら2ダメージしかくらわない頑強っぷりを見せてくれた。ポワルンなどしっかり倒して深層に臨む

80〜98F
やつあたりを持っているかしっかりレベルを上げていないと清森四天王とのタイマンは難しい。ここまで鉄壁だった防御面もパラセクトモルフォンの前では意味を為さず30〜40はくらってしまう。なのでこの辺はさっさと降りた

使ってみた感想
能力は高いが必要経験値もやたら高いポケモン。せっかく高い攻撃を持つがこのゲームはレベルの高さが1番重要なのでそんなに意味を為さない。しかしその分しっかり育てるとものすごい防御を手に入れることができるので殆どの狩りを成功させておく必要がある

技はジュカイン同様やつあたりかタネマシンガンは欲しい。レベル補正の影響で火力が思ったより出ないのでフォレトスなど倒すのが一苦労だった

ランクはSだがしっかり稼がないといけないし深層が危険なので難しかった

レジスチルできよらかなもりクリア

レジスチル(A)できよらかなもりをクリアしました(復活なし)




冒険の流れ
1〜14F
やつあたりを14Fでようやく拾う。これを拾えなければ無道狩り以降は無理だったので助かった。やつあたりを拾う前まではわざマシンが何もなかったので面倒くさい敵に爆発をかましたりビリリダママリルなど自分で経験値を上げる敵を狩ったりしてレベル5まで上げた

15〜17F
無道狩り。ここでメタルクローを多重習得する。貴重なはがね技なので多重習得はしておきたい。リンゴがなかったので7000まで稼いで終了

18〜50F
ぼうぎょスカーフやあしらいスカーフ、ワープスカーフを購入。しかしあしらいスカーフは一度も使わなかった。レベル11になった際にしあわせのタネを3つ食べてレベル14となる。ここでレベルを稼がないと後半ジリ貧になるのでやつあたりがあって助かった

51〜56F
マルマイン狩り。HPが低いため非常にキツく、せいでんきからのソニックブームなんてしょっちゅうだった。しかしレベル20から耐久が伸び始めるため最低でも鈍いまでは稼ぎたい。久しぶりに60000以上まで稼いで後にする。クリアボディなのでどこでも稼げるのは便利だった

57〜79F
ここでも稼ぎ続けて25まで稼ぐ。耐久がどんどん伸び始めブーバーのほのおのパンチすらなんと2まで抑え込む凄まじい硬さを見せた。この辺はダグトリオに要注意。HPが上がってない場合はマグニチュード10で即死しかねない

80〜98F
バクーダが1番怖い。これもマグニチュード10を引いたらほぼアウト。しかしそこを抜ければ鈍いで楽勝。1積みであのプテラのつばさでうつを1に抑えられる程になる。レジスチルの成長を最も堪能できるフロアだった

使ってみた感想
レジ系の中では1番必要経験値が多く、能力の伸びもいまいち遅い。一応レベル10からレベル20まではこうげきととくこうが2づつ伸びるので攻撃面はほぼ大丈夫だがレベルが上がってないと40F辺りでジリ貧になる。そのため今回はやつあたりが引けて助かった

マルマイン狩りに関しては前述の通りHPが低いので危険。しかし稼がないといけないので最低でも鈍い習得まで稼いだ後残りの54Fでまた稼ぐのもいいかもしれない

ランクはAだが鈍い習得までがきつく固定ダメージに弱いため個人的にレジスチルだけはBでもいいと思う

ガルーラできよらかなもりクリア

ガルーラ(D)できよらかなもりをクリアしました(復活1回)




冒険の流れ
1〜14F
メロメロやパワーバンダナ、ひみつのちからを入手。ピーピーマックスが大量に出たので無道狩りに温存しておく。成長が早いのでレベル5まで上げる

15〜17F
無道狩り。かみつくとれんぞくパンチを連結させておく。レベルが上がりやすいので無道狩りは特に苦戦しなかった。13000程まで稼いで終了

18〜50F
あしらいスカーフやワープスカーフを入手。耐久の低さが響いてくるためれんぞくパンチなどで先手を打って倒していきたいところ。ひみつのちからを忘れてどろぼうを覚えたが威力が足りなかったのでひみつのちからでも良かったかもしれない。この辺はドードーケンタロスに注意

51〜56F
海老沢◯狩り。エビワラーマッハパンチで64程食らうので要注意。マルマインよりも格闘家達のほうが怖かった。ここでは50000程稼いで終了

57〜79F
チルットに眠らされてみだれづきで1回倒される。ここではねこだましを習得しどろぼうに上書き。ますます先手を取りやすくなる。レベル20からようやく耐久が伸びてくるのでここでも稼ぎを行いたい

80〜98F
キノコや蛾は隣接次第メロメロから入って倒す。一応れんぞくパンチ3発食らわせればこの2体を倒せるのでれんぞくパンチのPPは切らさないようにしたい。相変わらず耐久が低いので清森四天王はもちろん他のポケモンにも気を配りたい

使ってみた感想
耐久が低くて火力の高い典型的なDランク。とはいえ序盤のステータスは高く、成長も早いので無道狩りは問題なくこなせる。あくまで成長率が良くない

技はれんぞくパンチがとても強力で苦手な敵でも強引に押して行ける。これ一本でもどうにかなるが流石にカゲボウズはかみつくなどで相手したい

育てても耐久は30くらいなのでDランクは妥当。攻めに重きを置いたプレイをしていきたい

ちなみに今回やたらおんがえしが出てきた

ヤミカラスできよらかなもりクリア

ヤミカラス(C)できよらかなもりをクリアしました(復活なし)




冒険の流れ
1〜14F
いきなり2Fでどろぼうを入手。タイプ一致技なので助かった。また8Fでちょっと稼いでから無道狩りに臨む

15〜17F
無道狩り。つつくだけだと厳しいので何か欲しい。今回はつつく+どろぼうの連結で一気に稼ぐ。16になったところでしあわせのタネでレベル17になってから終了

18〜50F
どろぼうの2つ目を購入し40Fでぼうぎょスカーフを入手。無道狩りを終えても終えた辺りから成長期なので全く油断できない。HPが60くらいしかないのと耐久が足りないのでエレブーやブーバーなどに注意。特にブーバーは普通に6割削ってくる。幸いレベル補正があるのでやられる前に倒せる戦法は有効。連結がないと厳しいかもしれない

51〜56F
HPが低いのでマルマイン狩りはかなり危険。素直に54F辺りで稼いだ方が安全だと思う。45000程で終了

57〜79F
終盤に向けて最後の稼ぎ。HPはかなり良くなってくるので耐久に悩まされることは無くなる。道具を揃えて終盤に臨む

80〜98F
パラセクトはつつくで当然のように倒せる。カゲボウズもつつく+どろぼうで問題ない。今回困ったのはモルフォンで開幕階段部屋のだだっ広い部屋に3〜4体くらいいて風をバンバン吹かしてくるため生きた心地がしなかった。ワープだまも意味を為さずしゅんそくのタネで何とか突破したがあそこで倒されてもおかしくはなかった。後はプテラも高耐久で耐えられて返り討ちに遭いそうなのでそこは即降りした

使ってみた感想
生粋のパラセクトキラー。成長期がだいたい無道狩りの終わり頃から始まるので打たれ弱い。そのため中盤までは苦戦を強いられる。どろぼうさえ手に入れられればタイプ一致技として活躍できるのでこれの入手を狙っていきたい

今回はわざマシン方面が充実していたのでくろいきりを使わなかったがにらみつけるなどの能力低下が危険なのでこれ対策に覚えるのもあり。モルフォンのぎんいろのかぜの暴走も抑えられる

耐久が中盤まで低めなのでCの下位くらいだと思う